2006/7/24
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| 銀行など企業名をかたったり、取引先や顧客を装ったりして、添付ファイルを開くように促す内容のメールが送られてきます。受信者を信用させるために、送信元のアドレスや名称を偽っている場合もあるので、十分な注意が必要です。 受け取ったユーザがメールの内容に従って添付ファイルを開くと、スパイウェア(キーロガーなど)がインストールされてしまいます。 |
| 偽装メールの例 | |||||||||||||
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| 拡張子を表示しない状態でも、ファイル名に拡張子が表示されているかのように見せかける手口もあります。上記手順で拡張子が表示されるように設定しておきましょう。 | |||||||||
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