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コラム一覧

2010/7/15

ピカチュウウイルス(WORM_PIKACHU)

メールソフトOutlookのアドレス帳に掲載のアドレスに自動でウイルスメールを送信

2010/7/15

SUGAR(X97M_SUGAR.A)

感染したExcelを開くと感染。以降、Excelファイルを開くたび感染

2010/7/15

アンビュランス(AMBULANCE)

MS-DOS時代のウイルス

2010/7/8

FIFAワールドカップ便乗迷惑メールでナイジェリア詐欺

大きなイベントがあると、それに便乗した攻撃が必ず確認されます。今回のワールドカップがらみでは「協力すれば報酬を支払う」「くじに当選した」などと、人の欲につけ込むものが多く確認されています。

2010/06/23

「アダルトサイト」が原因でウイルス感染した3人の事例

アダルトサイトの閲覧がウイルス感染につながった事例が多数報告されています。今回は、アダルトサイトが原因でウイルス感染したという3人の事例を紹介します。

2010/6/1

人気者は狙われる。Twitterを装う攻撃が続々登場

人気のサービスや製品、企業に便乗し攻撃を行うのはサイバー犯罪の常套手段と化しています。犯罪者は流行にいち早く反応し、利用できるものはとことん利用しようとします。Twitterは日本でも人気が高いため、より注意が必要です。

2010/5/21

会社でアダルトサイトを閲覧、全社にウイルスが広まりサイト改ざんまで!

ウイルスに感染した実体験をご紹介する「ウイルス遭遇記」。今回は、勤務する会社で一社員がアダルトサイトを見てウイルス感染、全社にウイルスが広まり業務停止。さらにはWebサイト改ざんの被害にまで発展した、というNEXT_CPRさんの遭遇記をご紹介します。

2010/5/12

iPadの人気につけ込む攻撃が確認

アップル社のタブレット型PC「iPad」の人気に便乗した攻撃が確認されています。確認されたのは、iPadがいち早く試用できさらに手に入るキャンペーンが実施中と書かれた偽メール。これに参加しようとすると、個人情報が盗まれます。

2010/04/15

5.5% = セキュリティソフトを購入したが、3か月以内にインストールしていない人の割合

トレンドマイクロの調査によると、セキュリティソフトを購入した人の76.4%が購入後1週間以内にインストールしているのに対し、購入後3か月経ってもインストールしていない人が5.5%もいました。購入しただけでは対策にはなりません。購入したらなるべく早くインストールするようにしましょう。

2010/04/15

49.8% = セキュリティソフト購入のきっかけがパソコンの購入だった人の割合

トレンドマイクロの調査によると、家庭でのパソコン利用者がセキュリティソフトを購入したきっかけは「パソコンの新規購入・買い替え・買い増し」が49.8%でトップ。

2010/4/9

ボット紛争勃発? 老舗ボットネットZeus vs. 新興ボットネットEYEBOT

パソコンを外部から操り、悪事を働く手先とさせるボット。ボット化したパソコン同士がネットワークを組まされて、さらに大きな悪事に荷担させられるボットネットに、新たなものが登場しました。

2010/3/15

検索結果に潜む偽セキュリティソフトの罠

インターネットで情報を得ようとするとき、検索サイトでキーワードを入力して表示された検索結果から情報を探す、という方法が一般的でしょう。検索結果の上位に、不正なWebサイトを表示させる攻撃手法が「SEOポイズニング」です。最近、SEOポイズニングによって偽セキュリティソフトに誘導し、金銭や個人情報を盗もうとする手口が相次いで見つかっています。

2010/3/15

Java Runtime Environmentを最新版にする

Java Runtime Environment(JRE)は、Javaプログラムを実行するためのソフトウェア群です。セキュリティホール(脆弱性)が見つかっています。ウイルス感染などセキュリティ上の危険が高まります。定期的に確認し、最新版にバージョンアップしておきましょう。 バージョンの確認方法と、最新版の入手方法の例をご紹介します。

2010/2/18

偽のAdobe Readerアップデートで感染

ウイルスに感染させる方法として、人の心理につけ込んだ方法(ソーシャルエンジニアリング)がしばしば使われます。偽セキュリティソフトや偽Windows Updateなどもよくある手口です。この場合、むしろセキュリティ意識の高い方のほうが被害に遭いやすくなります。

2010/2/18

友だちのUSBメモリで感染

USBメモリは手軽で便利ですがWebに並ぶウイルスの感染源となっています。今回ご紹介するのは、友だちのUSBメモリで感染してしまったという中学生の事例です。

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